●人材の採用について・・・ 面接を長年の経験と勘に頼っている
若者が何を考えているのか理解できない
誰を選んでよいかわからない
採用しても定着・安定するか不安だ
採用しても適材適所かどうかわからない
●現有社員の能力ついて・・・ 社員の個々の能力が分からない
適材適所に配置できているか不安だ
各職種の適正が正しいかわからない
管理者としてのマネジメント能力が足りない
●組織の活力について・・・ 売り上げ・利益が低迷している
組織に活力がない
管理職が育たない
目的達成意欲が低い
与えられた仕事しかしない
社風が悪い
経営理念・仕事の目的が浸透していない
採用適性検査 定期不定期に関わらず採用時に実施し、個々人の適正を分析します。
分析結果により、面談だけでは判断しにくい気分性、持続性等の適正が確認でき、採用時の客観的基礎データとして活用できます。
現有社員適性検査 年に一度、定期的に実施することにより、その人材の成長過程を客観的に捉えることが出来、教育すべきポイントが明確になります。
さらに配置適正分析により、適材適所かどうかの判断資料として活用できます。
組織活力分析 従業員の会社に対する評価の度合いを分析することにより、部門や組織全体の課題、問題点を抽出し、改善点を見出します。
設定項目は『風土厚生』『人間関係』『職務遂行』『組織構造』『会社評価』の5項目で、」それぞれの項目において部署別、役所区別、年代別に細分化して分析することにより、問題の所在を明確にします。
個別カウンセリング 現有社員適性検査の結果を元に、個人的にカウンセリングをします。
自分自身を客観的に、いつ目、受け入れることにより『気づき』を与え、更なる能力開発へと導きます。