| 採用適性検査 |
定期不定期に関わらず採用時に実施し、個々人の適正を分析します。
分析結果により、面談だけでは判断しにくい気分性、持続性等の適正が確認でき、採用時の客観的基礎データとして活用できます。 |
| 現有社員適性検査 |
年に一度、定期的に実施することにより、その人材の成長過程を客観的に捉えることが出来、教育すべきポイントが明確になります。
さらに配置適正分析により、適材適所かどうかの判断資料として活用できます。 |
| 組織活力分析 |
従業員の会社に対する評価の度合いを分析することにより、部門や組織全体の課題、問題点を抽出し、改善点を見出します。
設定項目は『風土厚生』『人間関係』『職務遂行』『組織構造』『会社評価』の5項目で、」それぞれの項目において部署別、役所区別、年代別に細分化して分析することにより、問題の所在を明確にします。 |
| 個別カウンセリング |
現有社員適性検査の結果を元に、個人的にカウンセリングをします。
自分自身を客観的に、いつ目、受け入れることにより『気づき』を与え、更なる能力開発へと導きます。 |